ふいちゃんの中国日記

つれづれ編/絵手紙編

絵手紙 細く長く

2018年7月1日




絵手紙に書く文に詩人のような文を書く人はずいぶん多い。

詩人の文才がないわたしには詩人のような文は書けない。

よって、わたしの流儀は描いた絵を見て浮かんだことをそのまま書くことになる。


“細く長く生きる”である。

絵手紙はあくまでも“手紙”であるから、これでもいいと思っている。